もう昨日の天気予報からずっと寒いぞ寒いぞと言われてたので割とがっつり着込んで出かけました。おかげで歩いてればさほど寒さ感じないで済んだし、電車の中とか建物の中は暖房入ってたりしてそこそこあたたかくて案外なんとかなったんですが、どうにも辛かったのがまず第一にバス停。駅前の風吹き抜けるところのバス停の寒さはもうどーにも耐えられない。そして第二にバスの中……まさかの……寒さに耐えてようやくバス来たと思ったらそのバスの中が外気温と変わらないレベルの寒さだったという。で、なんでこのバスこんな寒いの、暖房入れないの〜、と思いつつふと運転手さん見たらワイシャツの袖まくって運転してたという……これは暖房入れないよなあ、というわけで、運転手さんが暑がり、というのはちょっと意外な盲点だなあと思ったのでした。
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