最後の最後までもつれてその最終節でも攻めて攻めまくってるのに相手の神がかり的なディフェンスに阻まれ(東口さん大変良いキーパーなのがわかったので来年も谷くん貸してください(笑))、スコアレスドローで最低限の勝ち点1を取ってしかも他会場の結果待ち(しかもその他会場のアディショナルタイムが7分も)というなんというかもー非常にやきもきする、でも冷静に考えるととても「らしい」残留決定となりました。あーほんとに胃が痛かった。でもすごく良い試合でした。よく「プロは仲良しチームじゃいけない」とか言いますがたまには仲良しチームのプロがいてもいいと思います、ってつくづくそういうチームです。 さてこれで来年ついにチョウさんと当たれるわけですが。楽しみな反面、それ以前にウチから選手連れて行かないでよ、という危惧もあります。てか今年の選手どのくらい残るんだろうなあ……これからしばらくは今度はそっちの心配だな〜。
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